Pax勉強会ビジネスモデルジェネレーション メモ

投稿者: | 2012年5月25日

ビジネスモデルジェネレーション
少しここではまとめというよりPax勉強会で学んだことをメモしていきます。
私自身ビジネスモデルジェネレーションについては、どうまとめていいのか試行錯誤している状態です。

 

顧客がどこにいるか?
顧客を年齢、性別、地域で分ける。

価値提案
ニーズをもっている人はどういう人?

宅配サービスの例
早いのセグメントだけでなく
はやい、安心、連絡、価格 どういうセグメント

顧客のセグメンテーションが大切

チャネル (顧客に届けるモデル)
今はどのようにリーチしているのか?
直販、DM、代理店

顧客との関係
ネットショップの会社が直販するようになってきている。

収益の流れ
どういう名目で請求書を発行するか?
知識商売の収益はきめづらい。

リソース 売るためのソースが。
ビジネスをするのに必要なリソース
価値を生み出すため、生み出すもの
コムサデモートは、20年前は新しくかったがいまでは古いイメージ
そこで、子供服に新しいものを。
ファイナンスリソース

主要活動
例:コワーキングスペースだけど、人材会社だと思っています
コミュニティにどのように呼び込みをするか。
コミュニティ=価値

パートナー
決定圏を持つパートナーのこと。

コストをカットする。
バリューチェーン分析
リバース分析 コストを下げるために

質問
既存会社の改善案を考える時に、プライオリティはどの順番?
ないのであれば、どういうプロセスでコンテンツのプライオリティを決めるのが理想か?

ビジネスジェネレーションモデルとはパターン化した会社の共通言語作成プログラム
という認識です。

、、ということは定義の確認が最重要で、ここを認識するのに必要なのはオフィス内の共有だと考えてます。
何度も過去経験しましたが、ここで自分が「これやろう」「あれやろう」というのは、トップダウン形式になりますので、社員の反発を覚えることになりそうです。(そもそも大企業ほどイノベーションを求めていない社員が多いと思う)

よい広げ方ないかな〜。

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