レスポンシブル対応しているGOOGLE MAPのプラグイン

投稿者: | 2013年6月27日

レスポンシブル対応のGOOGLE MAPのプラグインのメモです。

条件は、

①レスポンシブル対応

②住所一覧が簡単にできる

③複数の住所管理がしやすい

という3点にしぼって探してみます。

 

Responsive Styled Google Maps

名前の通り最初からレスポンシブル対応
有料テーマ、stlyeの背景が20色と豊富。アイコンがシンプルで綺麗。
全体表示も | で区切るとすぐに反映します。

Responsive Styled Google Maps

5sec Google Maps

これも有料プラグイン
なんと、管理画面がないという仕様。
[gmap]住所, 町名, 日本[/gmap] という感じでショートコードを利用してつくるだけとても簡単な仕様ですね。レスポンシブ対応は、Widthの部分を%表記にすればOK.

Shortcode used: [gmap fullscreen=1 width=”100%” height=”400px” type=”hybrid” zoom=10]London, UK[/gmap]

カスタムフィールドにも対応しています。住所一覧が対応していないのが残念。(20136月現在)

5sec google map 2013-06-27 22.05.38

MAPRESS

ADD POSTをクリックするだけで簡単住所一覧まで作成できてしまいます。10件くらいの登録なら管理画面も見やすは、良い。有料版にアップグレードするとアイコンの変更もできる

レスポンシブル対応のコードは、

[mappress width="100%" height="400"]

mappress

 

GOOGLE MAPS

レスポンシブル対応にすることもできるプラグイン

設定画面で、Width の値を%にするだけでレスポンシブル対応になります。

WP Google Maps 2013-06-27 20.13.59

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